
一緒に寝てる少女たちとハァハァX日目
・・・・俺は二人にむこうを向いて、ベッドの上に並んで四つんばいになるように指示した。二人とも素直に言われたとおりにする。薄暗い部屋の中、少女たちはそのカワイイたてスジを俺にむかって突き出す・・・、そのイヤラしくもスバラシイ絵に俺の心は小躍りした。さすがにプルは今迄の俺との(エッチな)生活の積み重ねがあるから、即座に「おにぃちゃぁあ〜〜ん、は・や・くぅ〜〜♪」と、踊っているかの様に小さくリズミカルにおしりを振ってみせる。まずはいつもどおり、プルに手を出す俺。俺を誘う少女のアソコを少しクリクリと指で撫でると、そのまま人差し指を一気に挿入した。
「あンッ!」
プルはビクン!と小さく体を震わせ、背中をのけぞらせた。そして俺の指が自分の中でうごきだすと、しだいにそっていた背すじはかがむように丸くなっていった。しばらく指を動かしていると、またたく間にプルのアソコは濡れていき、俺の指にそのエッチな液体がまとわり付くようになっていった。
・・・ジュップ、ジュップ・・・
「あっ、・・・あん・・・あふゥ・・・ん・・・ンッ・・・・ンゥッ・・・・はあっあっ・・・あっ、あん、イイ、いいよぉう、気持ちイイよぉ・・・おにいちゃん、イイの、気持ちいいのぉ・・・んぅ、ンッ・・・」
「ふぅーん・・・フフッ♪、プルぅ・・・お前ってさぁ、随分とエッチな子になったモンだよなぁー」
「アンッ、アンッ、・・・もぉ〜・・・ヤダ、お兄ちゃんたらぁ・・・おにぃちゃんが・・・あっ、あアッ・・・そ、そうさせたんでしょお〜?、あっ・・・アン、アンッ・・・そんなコト言ってぇ、エッチなプルは・・・キライなのォ?・・・ああん、アッ・・・」
「大嫌い!!・・・なワケないよなぁ、エッチなプルもカワイクて大好きさ!」
「・・・エヘへッ、アッ、アアッ、アン、アアーん・・・」
俺がそう言うと、指を入れはじめてから止まっていたプルのお尻は、ぐいぐいと突き出すように自分から動かしてきた。
「ああっ、アンッ、お兄ちゃん!お兄ちゃぁ〜ん!!・・・もっと、もっとぉ〜〜、いっぱいいっぱいシテェ!」
(よお〜〜〜〜し!)
俺はその声に呼応するように激しく指を動かしてやった。
「アアーーッ、アアーーーーーン!アーーン!!すっ・・ごいィ・・・イイ・・・イイ、あっ・・・あっ・・・」
そうやってプルをせめつつ、ときおりプルツーのほうに目をやる。今日、俺はまだ、いっさいプルツーには手を出していない。おあずけをしつづけているのだ。プルが激しくあえぐ度に、プルツーのお尻は「わたしにもして欲しい!」と言わんばかりにフルフルとふるわせているというのに・・・・ちょっと意地悪だろうか?ふと肩越しの彼女の顔をみるとチラチラとプルの方を見ている。その目は悲しいのか悔しいのか、うっすらと涙がうかんでいた。
(ごめんな、プルツー。チョット意地悪してただけなんだ。別にオマエの事がキライなわけじゃないからさ、すぐにしてあげるよ、オマエにも・・・・)
そうおもいつつ、いいかげんにギンギンに硬くなってしまった俺のモノをプルのアソコにあてがって挿入する。
!!!ズジュグ!・・・グ・・・!グッ!・・・ズズッ・・・・ズヌッ・・・ジュニュ!
「ふゃあ!あ!・・・あっ、・・・・アンッ、アンッ・・・」
その時プルツーはうっすらためていた涙がポロポロとこぼれはじめるのを感じていた。
(プルばっかり、ズルイ・・・・・ひどい、ひどいよぉ・・・お兄ちゃん・・・)
そう思いながら、泣きながらもプルツーは横でセックスにもだえるプルに自分をかさねてお尻を動かす事しかできなかった。その時・・・
「あ・・・・ッ」
・・・・・ツプッ、クリュ・・・クリュ・・・シュッ、シュッ・・・・
(お兄ちゃん!やっと、やっとあたしのもさわってくれた!)
「アン・・・お、おにい・・・ちゃん・・・・グスッ・・・・あっ」
「はあ、ハッ、ハッ、またせちゃったかな・・・ゴメンな、プルツー、いますぐオマエも気持ちよくしてやるから・・・な」
「うん!おにいちゃん・・・して!いっぱい気持ちイイの、して!・・・アッ、ああん・・・」