タイプ クラス ネームシップ 同型艦 全長 全幅 主機 速力 艦載機 防御兵装 備考
龍級 正規空母 飛龍 24 425m 128m 核融合炉(3基) 35宇宙Kt 95(補機6) AMM:48セル(1基)
CIWS:8基
エネルギー中和幕散布装置
聯合初の正規空母。紀伊級戦艦をベースに空母としてのプラットホームを実現したため、居住性や搭載能力に若干難があるが紀伊級が高速戦艦としては失敗作だったのに比べるとまずますの成功を収めたと言えるであろう
鳳級 正規空母 大鳳 12 500m 150m 核融合炉(3基) 36宇宙Kt 150(補機7) AMM:48セル(1基)
CIWS:8基
エネルギー中和幕散布装置
はじめから正規空母として設計された艦である、また龍級で問題とされた装甲不足もこの艦から手直しされ装甲母艦の様相を呈している、聯合の空母としては傑作艦に分類できる優秀な艦である
フォン・リヒトホーヘン級 正規空母 フォン・リヒトホーヘン 10 450m 120m 核融合炉(3基) 35宇宙Kt 100(補機3) AMM:48セル(1基)
CIWS:5基
エネルギー中和幕散布装置
帝国の”普通の”正規空母である、装甲が弱くなり備砲は無くなったが搭載能力が向上したため空母としての性能は向上した。
しかしながら汎亜細亜聯合の空母と比べて能力不足は否めない。
グラーフツェッペリン級 正規空母 グラーフ・ツェッペリン 8 400m 100m 核融合炉(3基) 35宇宙Kt 60(補機3) 68口径2両用砲:連装2基(68口径)
AMM:48セル(1基)
CIWS:5基
エネルギー中和幕散布装置
帝国初の空母..どういう訳か強装甲空母で巡洋艦程度なら殴り合い出来るほどの強靱な艦である